ゴリラアカウント作りました報告

ツイッターに
悲しみゴリラ川柳のアカウントを作りました。

@gorisusikana



見切り発車感がすごいんですが、一年毎日更新するとうっかり宣言してしまいました。
一応1年かけてフォロワーが4000人を超えなければやめようと思ってます。超えた場合は続けるのか一年後考えます。
2018年5月7日あたりまでです。
4000人ってのもよくわからないなんとなくの数字なので、とにかく暗中模索感がすごく、さらに言うと、もうすでに全然思いつかないので、どうしようと思ってるのですが、とにかくなんとか続けようと思ってます。継続することできっと今の時点ではわからなかったような面白さが出るんじゃないかと、当局はそう踏んでおるわけです。

是非ともフォローお願いします。


Eテレのワンコーナーにならないかな。



オモコロ特集、当初川柳とは関係ないゴリラネタを描いて、その時に書いてたやつ↓

kanagori005.jpg





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偏差値を極限まで高めるシリーズ001

さて偏差値を極限まで高める企画。

意味がわからない方はこちらをお読みください。
限りなく偏差値の高い男を描きたい


この企画に食いついているのは、自分の知る限り自分だけだが、ここは心を鬼にして自分のために続けたい。

まずはベースの偏差値男をもう一度見てもらおう。


hesati-0001.jpg
彼だ。
現在偏差値60を誇る。


どうしたらもっと偏差値が伸びるだろうと、グーグルで「天才」と検索してみた。
するとたくさんの天才どもが現れたが、それをみて感じることがあった。


天才はわりと目が優しい。

あの天才、アインシュタインも目が優しいではないか。
また眉毛も上の彼のように厳しくつり上がっていない。わりと穏やかなのだ。


さっそくそれを反映してみることにした。



hesati-005.jpg
おお!
これは偏差値が5くらいあがったのではなかろうか。

偏差値65
間違いない偏差値65だ!

少しディーンフジオカに似ている気がする。
ディーンは高偏差値の顔なのかもしれない。


今回のチャレンジで偏差値を65まで上げられました。
はたして偏差値2万に届くのか。

次回を待たれよ!!!(更新は不定期です)






限りなく偏差値の高い男を描きたい

イラストレーターたるものクライアントに

偏差値がこの世で一番の男を描いてください。
と言われたら描かなくてはならない。

偏差値が高そうな男ならいけると思うが、
一番高い男を描けというのはかなり難しい。
世のプロイラストレーターもみんな悩むはずだ。


とにかく練習だと思って

まずは偏差値の高そうな学生を描いてみた。

hesati-0001.jpg

どうだ。高いだろう。
偏差値70はある。

投資のことも知ってるはずだ。


言い訳じゃないが、これはさっと数分で描いたので、もっと時間をかければもっと偏差値が高くなるかもしれない。


と、いうわけで
今後今回のこの偏差値70の男をベースに、気が向いたら少しづつ改造していって偏差値を究極にま で高める試みをしてみたいと思う。


まずは70だ。
ここからどう上げるか。
ちょっと今のところ思いつかないが、偏差値2万くらいまではあげたい。




ちなみに下げるのは簡単だ。

例えばこのように

hesati-002.jpg
マントをつけるだけで
偏差値は45くらいに下がる。

マントを好んで付けるのはバカだからだ。




さらにこうすれば、

hesati-003.jpg
偏差値は15だ。

勃起は偏差値の敵だ。





せっかくなのでもう少し下げよう。



hesati-004.jpg
こりゃ偏差値2だ。

いかりや長介ならこいつを見た瞬間にだめだこりゃと言うだろう。

きっと角砂糖ばっかり食べている。




というように下げるのは簡単だが上げるのはかなり難しそうなこの企画、

はたしてどうなることか!

乞うご期待。








世の中ゴリラに溢れていた

悲しみゴリラ川柳という特集記事をオモコロで書いて以来、

世の中がゴリラに溢れていることに気づく。


テレビでもどこかしらでゴリラが取り上げられていたし、あといろいろと、とにかく溢れていた。
(まじでこういう記憶がさっと思い出せない)

この世はゴリラに溢れているなぁとぼんやり思いながら、特集のためにゴリラをたくさん書いていた時に、なんとなーくツタヤで借りた「エージェントウルトラ」という映画に、
自分と同じようにゴリラをスケッチブックにめちゃくちゃいっぱい書いている主人公が出てきて、


ゴリラじゃん!


と思った。

何この偶然!と少々興奮したが、本当になんの意味もない偶然だった。
誰かに話しても100%どうでもいいだろうし。悔しいのでここに書いた。

とにかくゴリラってよく出てくるんです。これはマジなんです。それだけはわかって帰ってください。


ちなみにその映画は結構面白かったのでおすすめです。
ボーンシリーズみたいに、記憶をなくしたCIAのにいちゃんが、無意識で相手を倒しちゃうっていうような話なんだけど、わりとロマンチックで面白かった。ような気がする。忘れてきた。



kanagori020.jpg

以上。





ヌトりヌトられ

赤ちゃんってめちゃくちゃに自分の手をしゃぶりまくっているが、あの手でさわれるのが、どうにも慣れない。

いくら赤ちゃんが可愛くてもあのヌトっとしたタッチだけは堪忍してくれと思う。


ヌトッチといおうか。あれ。


いい女にヌトッチされたら興奮するんじゃないかと思うが、どうして赤子はダメなのか。
と思ったが、あんなに手をぐしょぐしょヌトヌトにしゃぶれるのはたぶん赤子だけで大人はあれほどヌトれない。面積的にも唾液量的にも。

あれほどヌトれる女がいたら、ヌト女(ヌトジョ)とよばれるだろう。


ヌト女はきっとモテないだろう。



双子が生まれた

そういえばここに子供が生まれたことを書いていなかった。

実は去年の12月に子供が生まれまして、しかも双子の女の子だったものですから我が家は一気に5人パーティとなり、ドラクエで言ったら一人馬車に入れなければならない状態になりました。


ありがとうございます。


なんとなくおめでとうと言われるんだろうと思いお礼を書いておいたので、これを読んでいる人は報告とありがとうの行間に「おめでとう」と言っていただきたい。言わなくても思うだけでもいい。


ところで双子はというと、ものすごい勢いで妻の実家にお世話になっている。(双子はおろか長女も)

飛ぶ鳥を落とす勢いでお世話になっている。

本来、飛ぶ鳥はを落とす勢いは、活躍している人などに使うもので、お世話になる時には飛ぶ鳥は落ちないところなのだろうが、その飛ぶ鳥が落ちた。

それくらいお世話になっている。

本当に感謝しかなく、この恩はいつかきっと…!と思っている。

さて、3月頃まではどっぷりお世話になっていたのだが、ここ最近は我が家に家族が揃ったり、
はたまた双子の片方だけをこちらで面倒を見たりと、変幻自在に子育てている。


このことを誰かに話すと。

みんな決まって、

え?いいの?

と言う。

双子を離れ離れにしていいの?

というのだ。


え?悪いの?


漫画家の宮川サトシさんに至っては、双子をあんまり引き離すと、頭が破裂しちゃうんじゃない?(漫画のガンツであった、領域から出ると爆発するみたいなイメージだろう)
というようなことを言ってきて、なに言ってんだこいつと思った。



幸い頭は破裂しなかった。が、面白いことに一度離してから、今度は再度近づけると、
ドラゴンボールのように共鳴してうっすら光っていた。



にしても、双子を一人づつ見るのは意外に良い気がする。
二人同時だと気づかなかったそれぞれの特徴に気づいたり、何よりそれぞれが一人の赤ちゃんとしてすごく可愛く思えるようになった気がする。


もうすぐ完全にこちらで全員を育てる生活になるのだが、果たして仕事等大丈夫なのだろうか。


フリーランスにも子育て休暇がほしい。

















プロフィール

室木おすし

  • Author:室木おすし
  • イラストレーター
    漫画家
    珍遊び探検隊隊長
    釣りバカ日誌好き
    大葉同好会副会長
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